条件を入力する
年間の生活費(取り崩し額)
万円/年
現在の年齢
歳
資産を持たせたい年齢
歳まで
目標とする成功率(生存率)
%
FIREに必要な初期資産(推定)
—万円
年間480万円は月あたり約40万円の生活費に相当します。4%ルールの目安では12,000万円が必要資産の目安ですが、暴落の時期によっては上振れする場合があります。
※ デフォルトの年利は過去37年(1988〜2024年)のMSCI ACWI(全世界株・円建て)の実績を使用した簡易条件です。インフレ・現金活用・年金収入などの細かい設定はくわしいシミュレーターで行えます。
生活費別・必要資産の早見表
条件を変えた場合の各ページはこちらです。
- 年間生活費180万円でFIREに必要な資産は? 目安4,500万円
- 年間生活費240万円でFIREに必要な資産は? 目安6,000万円
- 年間生活費300万円でFIREに必要な資産は? 目安7,500万円
- 年間生活費360万円でFIREに必要な資産は? 目安9,000万円
- 年間生活費480万円でFIREに必要な資産は?(このページ) 目安12,000万円
- 年間生活費600万円でFIREに必要な資産は? 目安15,000万円
よくある質問
年間生活費480万円でFIREに必要な資産はいくらですか?
4%ルールの目安では、年間支出の25倍=12,000万円が必要資産の目安です。実際には暴落の時期によって上振れすることがあるため、このページの計算機で過去データを使った必要額を確認できます。
年間480万円は月いくらの生活費ですか?
月あたり約40万円の生活費に相当します。
目安額と、実際に必要な額に差が出るのはなぜですか?
株価リターンは年によって大きく変動し、特にリタイア直後の暴落(シーケンスリスク)が資産寿命を縮めるためです。平均利回りだけの単純計算より、確率で幅を見たほうが安全です。
関連する解説
- 積立シミュレーション(FIREまで何年・毎月いくら必要か)
- FIREに必要な資産はいくら?必要資産シミュレーション
- 4%ルールとは?根拠と日本で使うときの注意点・限界
- FIREに必要な金額はいくら?生活費・年代別の早見表
- シーケンスリスクとは?リタイア直後の暴落が危険な理由
試算した結果はそのままURLで共有でき、家族やFP(ファイナンシャルプランナー)への相談・SNSでのシェアにも使えます。